全国各地、あっついですね。急激な温度変化に体がついていかず、だるい、頭が痛い、微熱が出てきた。 木陰や日陰だから良いと思っていた・・・熱中症は、今年のような風があるから体感温度が低くても、 塩分接収と水分接収、無理のない行動を心がけてください。 お近くの方でなってしまったら、水分摂取(OS1やスポーツドリンク・・のめるだけ)体を楽にして 冷却シート等でおでこ・首・脇・足のつけね・・で熱を下げる。早めに医師へ・・ 予防は、水分摂取(むぎちゃ・OS1・スポーツドリンク)梅干・シオ飴・・・・こまめな休憩と温度を下げやすいいい服・帽子で防止しましょう! もちろん、睡眠不足や体調管理を心がけてください。 軽度の方は、牛黄の入った栄養剤や漢方薬の五苓散をお勧めしています。今年も早めの夏スタート どなた様もご自愛ください。  

エピアの水素水

ブルガリスE-25 容美

ドクターシーラボシリーズ

新着情報

2017年07月03日
暑い夏がやってきた!!
急な温度変化の今年は、きつい!!!!
体温調節に慣れていない時期は、水分摂取と塩分・ミネラルの摂取は
忘れずに! 漢方薬で五苓散を使う方も見えますが、生脈宝という
熱中症対応の漢方がドリンクになったものもできました。
また、ゴオウは決めて! 良質のゴオウを摂取して夏を乗り切りましょう
2017年04月06日
春がやってきた
春間近で、朝晩が過ごしやすくなってまいりましたが、体調管理にお気をつけください。だるさやねむけ、自律神経の乱れなど、春は体調のバランスを整えるのが難しい時期でもあります。新生活もふくめ、リラックスと運動、睡眠でスタートダッシュいたしましょう。かるいウォーキングから始めて、明るく元気にお過ごしください。
2016年11月12日
寒さが身にしみてきました
毎朝、寒さで目がさめる季節に入ってきました。
とにかく寒暖差が大きい今年ですが、
水運大過の今年は、水分代謝が悪い方が多く来店されます。
咳や鼻水、むくみなど・・・
あったかくして、暖かい食事で、あったかいお風呂で
リラックスしてください。
薬用人参や乾姜もおすすめです
代謝も上がります。
2016年08月04日
暑さ本番!
暑さ本番ですが、今からばてる方法!
朝から冷たいものをいっぱい食べる→胃液が薄まる、胃の温度が下がる
胃の温度をあげようとする→のどが渇く→冷たいものを摂る。
熱中症との絡みもありますが、朝は暖かいものを一度入れるのがお勧め。胃腸にも優しく、体のめぐりにも影響します。
夜は、湯船につかる! シャワーは表面の汚れのみで芯まで温まりません。老廃物を吐き出して、新陳代謝しましょう。
きっと、秋には昨年と違ったあなたがまっています。
2015年12月29日
この冬も寒さ本番?
この冬も寒さ本番?
今年の冬は、寒暖差が大きく、体がついていかない方も多くみえます。
一緒に勉強している漢方の先輩によると、来年2016年は
水(腎、膀胱)と火(心、小腸)の戦いになり、血が弱るために
「亡血」という状態になるそうです。「過労」・・(疲れが蓄積して疲れが取れない状態をいいます。)も多くなり、その結果、免疫機能が低下し、感染症や免疫系の病気が多くなるそうです。
ぜひ、体を冷やすものは避け、予防に努めましょう。

応急処置として、生姜湯もよいそうです。
 では、2016年もよろしくお願いいたします。
2015年11月03日
朝晩の冷え込みがきつくなってまいりました。
朝晩の冷え込みがきつくなってまいりました。
今年は、残暑の期間が短かったこともあってか、
急激な冷えによる症状が多くなっております。
筋肉のこわばりや、自律神経のバランスが崩れたり、
店頭では、漢方相談も多くなってまいりました。
日々のご自愛が大切です。

おなかに暖かいものを入れたり、シャワーをやめて、
お風呂でゆっくり使ったり、腸の中にたまったお荷物を
デトックスしたり、食事にも温かい汁物を1品つか加えましょう。

軽い運動も大切です。無理なく続けられる運動を行いましょう。

明日の元気なあなたをお応援します。
2015年09月30日
きました、秋の体調不良
季節の変わり目です。体調不良にご注意ください。
この時期は、朝晩の温度差が大きく、風邪や自律神経系のバランスが崩れ、体調不良が多くなります。めまいやだるさ、微熱等・・・
特に風邪は「のど」「咳」が多くなりがちです。夏の間に多くの冷たい水分を胃腸に入れている為、咳やのど痛みが多くなります。
体を温め、漢方薬や保健薬と一緒に風邪薬を服用することをお勧めします。また、秋の夜長・・・湯冷めをしませんようお気をつけください
風邪の長引く原因はこれです。洗髪後は、乾かしてお休みください
胃腸を暖めて、体調管理しましょう。あったかお風呂も最適です!
2015年08月15日
残暑お見舞い申しあげます
暑さが身にしみる今日この頃ですが、そろそろ「夏ばて」お気をつけください。熱中症対策でいっぱい冷たいものを飲んだ方!胃液を薄めて食欲がなくなったあなた!冷房に入ってシャワーだけでひと夏過ごしたあなた!  来ますよ 来ますよ 夏ばて・・・・
ばてた胃腸は約1~3ヵ月後の異変が生じやすくなります。
朝起きてすぐ、空腹時に、白湯やあたたかい日本茶、薬用人参の内服液お湯割りがおすすめです
2015年07月29日
熱中症!寝苦しいあなたの必需品!
暑いですね!夜を快適に過ごさないと、睡眠がとれず、昼間に「うっつらうっつら」車の運転やお仕事の効率も上がりません。おでこぴたっと貼る「冷えぴた」やアイスノンを上手に使いましょう。クーラーや扇風機も直接肌に当たらないようまた、タイマーを上手にお使いください。
なお、漢方薬では、大汗かいた後の脱水で「五苓散」を使うことが多いですが、体質にわたっては、数種類から選びます。また、ゴオウ製剤を使うと早期に回復します。いづれにしても、水分と塩分を適量摂りましょう。
2015年02月19日
いやな花粉の季節が近づいてきました

 くしゃみ はなみず めのかゆみ かおのかゆみ
 のどのイガイガ カサカサ

アレルギーの発生は、鼻炎も喘息もアトピーも同じ
体質からきますが、原因物質がからだの中に入って
反応するまで、体調によって違います。
腸内環境が悪かったり、体温が低かったり
体調不良が続いて免疫力が下がっていたり

 来ますよ!今年も花粉症! おなかを暖め、
 睡眠しっかりとりましょう。

 もちろんサポートのサプリや保健薬もうまく活用してね!
2015年02月17日
今年の花粉は例年並み?
今年の花粉は、場所によって飛散量がまちまちですが、冬が結構寒い為に、飛びはじめが早いとのうわさもあります。
まずは、早めの予防!

体を冷やすと、鼻炎は悪化します。

薬用人参や漢方薬で体の芯から温め、予防薬や治療薬をうまく活用ください。

本番はこれから!
2015年04月22日
季節の変わり目!自律神経トラブルのご用心
最近の寒暖差はとても大きく、体調不良の方が
多く見えます。ご自愛ください。

きちんと食事をとって、睡眠をとりましょう。
また、体を暖めることが有効のため、すきっ腹に、
あったかい!飲み物等が有効です。しょうが、薬用人参、が
おすすめです。
自律神経トラブルには、牛黄(ゴオウ)も回復を早めてくれます。

軽い運動があるともっといいですよ!

ごあいさつ

薬はどこで買っても同じでしょうか?健康と美のために地域の相談できる薬局として遠方からお見えになります。漢方相談から健康食品・美容相談までお気軽にお申し付けください。

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※赤字は休業日です 平成28年12月31日~平成29年1月4日までお正月休みをいただきます。

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